吉原ソープ

吉原ソープ|秘書室:梓【87点】

吉原ソープ

秘書室

T150・100(I)・59・89
20歳

体験談:吉原ソープ

一人暮らしでは寂しい夜を過ごすことが多いです。ライブチャットなどで抜くこともありますが、ひと肌恋しくなる夜もあります。だからこそ、吉原の風俗を利用しながら、適度に女性との出会いを設定しながら、自分自身の普段は満たされない思いを晴らすようにしています。自分では気づかない隠れたツボを刺激してくれることもあり、風俗嬢との出会いは貴重です。

今回は店舗型風俗店の吉原ソープランド「秘書室」を利用させてもらいました。居酒屋でビールを2杯ほど嗜んで、その後の利用だったのですが、お酒のせいではなく、女性の魅力に酔った感じがしたほどです。吉原にあるソープランドは低価格化が進み、一時に比べるとリーズナブルな価格で楽しめるのも魅力です。気持ち良さを追い求めると、どうしても挿入したいという気持ちが押さえられません。それを我慢して帰宅するのではなく、しっかりと晴らして帰宅したい気持ちがあります。だからこそ、ソープランド押しの状態が続いています。

「秘書室」の待合室でしばらく過ごし、ようやく通されたところで待っていたのは、美巨乳の「梓」ちゃん。この子はお店でも売り出し中の子らしく、風俗経験はこのお店が初めてだそうです。学生をしながら風俗嬢をするということは、何らかの理由があるのかもしれませんが、それは聞かずに会話を楽しみ、純粋に気持ち良いサービスを堪能しようというコンセプトで利用しました。

会話は緊張もあってぎこちなかったのですが、その分、体で奉仕してくれるタイプで、すぐに二人の距離は縮まりました。キ○をしながらブラを外し、綺麗なピンクの乳○を堪能。舐めても吸ってもコリコリした乳○が敏感に反応しているのが伝わってくるという、男性にとっては最高の環境が待っていました。指で乳○の輪郭をなぞると、「はぁん!!」と小さく声を出すのも燃えました。

敏感な「梓」ちゃんをとことん攻めていくと、ア○コの締まりがどんどん激しくなり、指は一本しか挿○できないくらい。それでも、僕のアレを受け入れてくれる姿勢はどんどん高まる一方。いよいよ、フ○ラを終えてゴ○を装着した後に、お待ちかねの挿○タイム。キツキツのア○コに入れると、一段と声が大きくなるのも大興奮です。

挿○してからの「梓」ちゃんは、風俗嬢という感じがなく、素人女性とのセ○クスを楽しんでいるような気分にしかなりません。プロっぽさがなくて、自然体で感じてくれていることに喜びを感じましたし、何よりも彼女の真摯なサービスが最高でした。発散が望まれる気分のときには、また吉原ソープ「秘書室」のお世話になろうと思います。

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