高田馬場風俗|高田馬場Lip:りりい【92点】

高田馬場風俗

高田馬場Lip

りりい

T160・84(C)・59・85
21歳

体験談:高田馬場Lip

いつもは女性に遠慮しながら自分の欲望を満たそうとしている僕にとって、高田馬場の風俗店は思い切って自分の希望を伝え、それを叶えてもらう場所だというイメージがあります。優しい風俗嬢に対面すると、それぞれの快楽を満たすために全力を注ぎ、深い眠りにつく喜びを堪能する時間へと繋がります。

僕にとってはお互いに気持ち良い部分を競うように攻めあえる関係が理想です。素晴らしいテクニックを持っていなくても構わないので、気持ち良いポイントが自分と似ている嬢を探しています。敏感だけではなく、相手を悶絶させるようなツボを突くセンスが必要です。とはいってもなかなかこのような理想に近い相手は見つかりません。でも、今回利用した高田馬場風俗「高田馬場Lip」は、お互いに攻めたい部分が一致したため、今までとは違った気持ち良さを味わうことができました。

地元では有名な「高田馬場Lip」を利用して、その日の出勤者の中から写真指名をした僕は、待合室で飴を舐めながらしばらく待っていました。ホテルに移動してチャイムがなったのでドアを開けると、まだまだあどけない感じが残る21歳の「りりい」ちゃんが待っていました。その子は学生で、週末だけバイトをしているという新人さん。それでも、Hなことは大好きだということで、早速シャワーを浴びてプレイ開始。

お互いに舐めてもらうのが大好きということで、69はいつもより長めに楽しませてもらいました。お互いを攻めると、気持ち良さで声が出てしまい、負けじと相手を攻めるというスタイルでしばらく過ごしていると、「りりい」ちゃんも相当な興奮を味わったのか、どんどん奥から暖かな汁を出すほどに発展。もう、僕の口は彼女の愛液でドロドロです。

69を終えた後は、正常位や騎乗位での素股。初めて対面座位というスタイルでの素股も楽しませてもらいました。いつもとは違ったプレイが組み込まれるだけでも、興奮度のアップが段違い。マンネリ化したやり取りでは味わえない気持ち良さに包まれながら、無事にフィニッシュを迎えることができました。

一方的なプレイも興奮しますが、お互いに高め合うことができるような存在に巡り合えると、自分自身の欲望がはっきりします。さらには、相手を気持ち良くさせることに対する興奮を自分の興奮へと繋げる快感を覚えると、とことん気持ち良くさせることへの執着心が強まります。ある意味、ミッションのように風俗嬢を気持ち良くさせようという意識が芽生えるので、高田馬場風俗「高田馬場Lip」はオススメです。