巣鴨ピンサロ|桜咲:5,000円で美女が…【87点】

巣鴨ピンサロ

桜咲

マコト

T165・82(C)・58・85
35歳

体験談:巣鴨ピンサロ

「マコト」ちゃんと一通りの会話を楽しんだ後に、僕のアソコもすっかり再生してきたので、とうとう夢にも見たプレイへと進むことになった。

僕がセックスというものを知ったのは小学校5年生の頃。習い事からの帰りに道に落ちていたエロ漫画を見て、「男女はアソコを交じり合わせて快感を得るのだ」ということを初めて知った。当時はエロ漫画の性描写が僕にとっては衝撃で、家に帰ってから気分が悪くなってご飯も食べられなくなるほどだった。セックスとのファーストコンタクトが最悪だったので、しばらくの間トラウマになっていたが、学校の図書室で性教育についての本を読んで以来、セックスへの興味が止めどなく広がり、家では父親の目を盗んで雑誌に載っているエロい袋とじを見ていた。

オナニーを初めてやったのはそれからしばらく経った中学1年の頃。その頃僕の学校の男子の中ではみんなで家に集まってAVを鑑賞する、というのが流行っていた。でも最初はオナニーをしてみようという気は起こらず、ただただ激しく勃起してムラムラが収まるのを待つ、という不毛な時間を過ごしていた。

そしてある日、親も妹もいない日に一人リビングで友達から借りたAVを見ていたときに、少し自分のアソコを手でしごいてみることから始めた。やってみると気持ちよくて、何度も何度もしごいている内に、何だかおしっこが出そうな感覚に陥り、僕は途中でしごくのを止めてしまった。でも元気な僕のアソコはもう我慢汁でテカテカと光っていて、もはやここで止めるのも自分のアソコがかわいそうに思えるほど、限界に近い状態だった。

「どうせまた今夜、夢精してパンツを汚してしまうんだ。・・・」

そう考えたら、もうここで止める理由もなかった。また僕は手を動かし始め、再びおしっこが出そうな感覚に陥った。僕はここから一線を超えるために、ティッシュを手に持って射精に備えた。本当におしっこが出そうになる感覚から射精までは少しインターバルがあった。「出そう」という感覚から1しごき2しごき。玉袋から精子が飛び出るのにエネルギーを貯める必要があった。だがその1しごき2しごきが最高の快感で、その後精子が出た瞬間に僕は全身の力が抜けて、体がビクビクと震えるのを感じた。

「これが僕の遺伝子たちか。」

初めて間近に見た精子に驚くもまもなく、ティッシュに収まりきらないその量に焦って、そのままトイレへと駆け込んだ。

それから今日まで10年以上。僕の快楽は自分の手によってもたらされてきた。

とうとう僕は今日、童貞を卒業するのだ。感慨深くもあり、そしてとても寂しくも思った。

僕は事前に「マコト」ちゃんに「童貞です」ということを告白していた。勇気のいる告白だったが、隠してやれるほどの自信はなく、それで恥をかくくらいならさらけ出した方がいいと思った。「マコト」ちゃんはにこっと笑って、「大丈夫よ、心配しないで。」と答えてくれた。僕は彼女と最高のセックスをしようと心に誓った。

僕ははらりと「マコト」ちゃんを覆っていたベールをはがし、現れたたわわな肉体を舌先でゆっくりと味わった。乳房の下からその麓をたどって脇の下へとなぞっていき、肩を通過して首筋を流れ、耳の裏あたりで1つ口づけをした後、そのまま顔の真正面へと向かって、僕は改めて彼女と熱いキスを交わした。

舌と舌が絡みあい、お互いの体温が上がっていった。僕のアソコは既に興奮して勃ちあがっていた。それに気づいた彼女の指が僕のアソコを包み、敏感な体が反応して僕はビクッと震えた。そして僕も彼女の乳首を指で転がしながら、手のひらで乳房を大きなストロークでもみ、彼女の吐息に合わせてゆっくりと動かした。

巣鴨にあるピンサロの一室で、初めて会ったとある男女の営みが、今誰にも知られず始まろうとしていた。

桜咲(さくらさく)
住所:〒170-0002 東京都豊島区巣鴨2丁目5−9
営業時間:10時00分~0時00分
電話番号:03-3918-5271