渋谷デリヘル|ジャルダン:内門なつちゃんと激安価格で【89点】

渋谷デリヘル

ジャルダン

内門なつ

T161・85(D)・57・84
21歳

体験談:渋谷デリヘル

僕はもう普通のセックスは出来ないかも知れないなぁ。
そんなことを考えると、自分のことながら笑わずにはいられなくなる。
もちろん大笑いというわけではなく、ふふっとちょっとだけ。
いや、これは前言撤回しなければならないことだろう。
そもそも、僕にとって普通のセックスとは僕が普段しているセックスであって、世間一般的なセックスは僕にとってはもう普通のセックスではないのだから。
そんな特殊なプレイができるのが渋谷デリヘル「ジャルダン」だ。

僕が普段、どんなセックスをしているのかと聞かれればこう答えるしかない、SMだ。
普段人気嬢である「」ちゃんとはこんなプレイで盛り上がっている。
「うわぁ、SMやってみたぁい。縛ったりするんでしょう?」
「おっ、マジ?俺、ドSだから普段からSMに近いことやってるよ!叩いたり大好き!」
「私、ドMだから、責められるのだぁいすき。目隠しとかも興奮する!」
こういった声が聞こえてきそうなのがSMなのだが、ハッキリと断言しておきたい。
そんなものは断じて微塵も全くこれ以上ないほどSMとは呼ばない。
まぁ、ムキになる必要はないのだが、誰だって自分の好きなモノをぞんざいに扱われれば良い気分はしないと思う。
それだけ、世間一般的なSMと、僕の様にどっぶりとつかりきったガチのSMは次元が違う。
例えば、縛るのではなく、縛り上げるのだ。
すこし身体を動かすだけで、全身に痛みと快感が襲うように丁寧にギュウギュウに隙間なく。
痛みと快感で身体がよじれれば、また新たな快感が無限に訪れて終わりがこないように。
そう、叩くという行為にも言及したい。
世間一般的な叩く、要するにお尻を叩くヤツがほとんどだと思うが、お前らがやっていることは、例外を除いて間違いなく暴力だ。
自分の暴力性をドSという言葉で安易に片付けない方が身のためだろう。
基本的に、お尻を叩かれて喜ぶ女性は少ないのだ。
ではなぜSがお尻を叩くのか、それは相手が本当のMで「苦痛を快感として味わえる性癖」を持っているからであり、相手が痛がるだけなのに、自分の欲求を満たすためだけに叩くヤツなんて嫌われるだけだと思う。
ちなみに勘違いしないでほしいのだが、本当のSはMでない人はそうそうに虐めない。
ただ、相手の性格や性質を見極めて、自分なりのMにゆっくりと育て上げていくのだ。
それに目隠しが興奮するなんて、甘すぎる。

目隠しで耳栓もして、自分の息遣いしか分からない状態で縛り上げられて、責められるのだぁいすきと自分で言える人が何人いることか?
相手の感覚と行動を制限されて、敏感になった身体に触れるだけで恐怖と快感を同時に味わえるようにならなければドMとはいえないということも覚えておくことだ。
あぁ、大人げないことをした。
まぁ、とりあえず、こんな性癖があるので、普通のセックスが出来そうにない。
だから、僕はいつも渋谷デリヘル「ジャルダン」で自分の欲求を満たしている。