錦糸町風俗|東京VIPモデルクラブ:入江愛美【72点】

東京VIPモデルクラブ

入江愛美

T153・96(H)・64・95
20歳

体験談:東京VIPモデルクラブ

 まじめにあった話です。私にはちょっと年の離れた妹がいます。数年前に東京に来てからしばらく会っていませんでした。ただ、親に話を聞いたところ、1年ほど前に東京に出てきているという話を聞いたので、久しぶりに電話をしてみました。すごく久しぶりに話をした妹は、どこか大人びた感じの口調になっていました。そこに女性を感じたところもあったのですが、それはそれで良いことだと思っていました。

そんなある日、ふと錦糸町の風俗を使おうと思って情報サイトを見ました。錦糸町にある風俗店「東京VIPモデルクラブ」のホームページを見ていたら、ピックアップの女の子の中にちょっと見たことある感じの女の子がいたんです。源氏名は「入江愛美」で本名とは違いましたが。「これはもしや妹なのかな?」と思ったのですが、そんなわけがないと思いました。ただ、ちょっと気になるところもあったので指名してみることにしたんです。幸い家からも近いところでしたから、40分ほどで来られるということでした。妹だったらどうしようかなって言うのもありましたが、それはそれで面白いかもなって思ってしまったのです。

時間が来たらインターホンが鳴ったのでドアを開けると、そこには間違いなく妹が立っていました。自分は疑惑があったので平気だったのですが、妹はそうは行きません。無言で立ち去ろうとする妹の手を掴んで家の中に引きずり込みました。別に何で錦糸町「東京VIPモデルクラブ」で働いているのかとかどうでもよくて、あのかわいい妹が風俗で働いているっていうだけで興奮してしまったのです。

妹の話とかは特に関係なく、一緒にお風呂に行きました。もう妹も察したのか、その時点であきらめたのか、すっかり女の顔になってサービスを始めてくれました。「オレは妹にいやらしいことをされている」と思ったらもう勃起も収まりません。ただ身体を触られているだけなのに、射精寸前のところまで行きそうになったのです。妹はそれが分かったのか、「まだ、駄目・・・」って恥ずかしそうに一言言いました。その顔があまりにも可愛くて、まだ身体を洗っているところなのに抱きしめてしまいました。

こうなったらもう止まりません。ベッドに行って、妹の成長したおっぱいやアソコを触り、舐めまわしました。妹も興奮していたのか、すごく可愛い声で喘いでいました。もう完全に男と女です。正直10分も持たないうちに射精してしまいましたが、時間もたくさんありましたから3回くらい遊ぶことが出来てよかったです。何だかんだで妹も大満足だったみたいで、また呼んでって言って去っていきました。今度は普通のときに風俗で働いている話も聞きたいですし、やっぱりまた呼んでエッチなことをしたいとも思っています。なので皆さんには錦糸町の「東京VIPモデルクラブ」で「入江愛美」をあまり呼んでほしくない気もします・・・。笑